S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
09« 2017/10 »11

プロフィール

まっこう

Author:まっこう
都内某所に勤務するごく普通のサラリーマン。2児の父であり、ローンレンジャーでもある。
写真は下手だけど歴史は結構長く、ニコンFE→F3→eos10→ニコンFE→F4→D100→D50→D200→D300→D800が今のメイン。
お気軽にメッセージいただけますと嬉しいです。

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

梅酒のセレクト

先日、北千住を徘徊中、前から気になっていた居酒屋、「もう一つの家」にいってみた。
この店はこの店でいずれ紹介したい。そう思える素晴らしい居酒屋なんだけど、そこでいろいろな梅酒を試させていただいた。

なかでも、うぐいすとまり 鶯とろ大入り にごり梅酒 濁濁

うぐいすとまり 鶯とろ 大入り にごり梅酒 濁濁



これうまい。
まずはストレートで・・・

ネクター飲んでいるみたい。
さらに常温で炭酸割り・・・というのも味がごまかせないのでいいのかも。

どちらも梅食べているみたい。

うぐいすとまりの方は

果肉をふんだんに使用して強い酸味の中にも、とろとろ感を調和させたまさに特撰梅酒の「大とろ」です。 引き立つ酸味と濃醇な甘み(旨み)はオンザロックで味わっていただきます。
*蔵元の祖父は一村一品運動の創始者で農業の神様といわれた故・矢幡治美。高次元農業を提唱し「うめ・くり植えてハワイへ行こう」など有名。大分県大山町町長・農協組合長を長年務める。うぐいすとまりシリーズは祖父の夢であった極上の梅酒造りを孫が実現した物語。

とのこと

大入り にごり梅酒 濁濁は

太陽をいっぱいに浴びた完熟梅の果肉をつぶし
瓶詰めできる限界まで入れた、究極のにごり梅酒です。
大入り濁濁(だくだく) というネーミングに負けない
かなりのボリューム感を楽しんでいただける、自信作です。

飲む と言うより 梅酒を食す と表現したくなるほど濃厚。
でも、 甘さは見た目ほどしつこくなく、梅の酸味のバランスが
絶妙で、とにかくフルーティ。ロックで氷が溶けても、薄まる
感覚がないところが、この梅酒ならではの特徴と言えるでしょう。

とのこと。

結局、2本とも取り寄せて我が家で楽しんでいます。

買ったらこんな素敵なお手紙まで頂きました。
のま酒店


こういうのはたまらなく嬉しい。
スポンサーサイト
GRENSON (グレンソン) TWEED | HOME | 蓼科へ

Comment

Comment Form


to secret
 

Trackback url to this Entry

Trackback to this Entry

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。